※追加車種は、下のほうです※

レガシィGT-B 型式BG5 タイトコーナー修理

タイトコーナーとは、車庫入れや駐車場等で、ハンドル目一杯切って進もうとすると、
車体がガガガガと振動する、というような症状です
特にリヤ足回りが引っ掛かったような/ブレーキが利いたような、感じです

レガシィAT車の場合、
トランスファ多板クラッチ擦り合わせ不良やトランスファバブル不良により、
タイトコーナーが発生します

多板クラッチとトランスファバルブ交換します

2代目レガシィGT-B 型式BG5 AT車

 
トランスファ

 
多板クラッチ交換

 
トランスファバルブ交換



完了

メーカーによって呼び方は様々でしょうが、タイトコーナーブレーキング現象と呼びます

気づかないで乗ってる人も多いと思います

【その他、タイトコーナー修理】
・2代目フォレスター 型式SG5 AT
・初代フォレスター 型式SF5 MT
・3代目レガシィ 型式BH5 MT
・3代目レガシィ ランカスター 型式BH9 MT
・4代目レガシィ 型式BP9 AT

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